JSONスキーマ自動生成ツール
サンプルのJSONを貼り付けると、JSON Schema(type・properties・required)を自動生成します。自動生成はサンプルに出てきた項目だけが反映されるため、実際の仕様に合わせて調整してご利用ください。
配列は並び順で比較します。キーの順序違いは差分として扱いません。
ネストしたオブジェクトは address.pref のようにドット区切りの列名に展開します(CSV・TSVのみ)。
自動生成はこのサンプルに出てきた項目だけが反映されます。
署名は検証していません。中身の確認のみです。
ほかの機能
同じツールで、ほかの機能もお使いいただけます。
できること
- JSONの整形(インデント)・圧縮(minify)
- 構文エラーの検証(エラー箇所の行・列を表示)
- 2つのJSONの差分比較(diff)
- JSON⇔CSV・YAML・TSVの相互変換
- サンプルJSONからのスキーマ(JSON Schema)自動生成
- JWT(JSON Web Token)のデコード
よくある質問
- JSONスキーマ(JSON Schema)とは何ですか?
- JSONデータが「どんな形をしているべきか」を定義する仕組みです。APIの仕様書や、入力データの検証に使われます。
- サンプルJSONからのスキーマ自動生成に限界はありますか?
- あります。サンプルに出てきた項目だけが反映されるため、たまにしか現れないキーや数値の小数点の有無などは正しく推定できない場合があります。生成後に手で調整してください。
- 数値の型(integer/number)はどう判定されますか?
- サンプル内の値に小数点が含まれていればnumber、含まれていなければintegerと判定します。